無気力状態(アパシー)からの脱却

昨日、無気力すぎてたべもの全く摂ってなかったんですけど、

今日朝起きて顔洗って退学届だしに行く時、すっっげーーー体がだるくて、だるいっていうか、つーーかもうね、だるいどころの話じゃないの。
完全に病人だろってくらいよろけながら壁伝いに歩いてったの、退学届提出しに行くために。

たぶん朝の大便にパワーを使いすぎたのが原因だと思うんですけど、寒気はしてくるし尋常じゃないくらい汗かくし、こりゃ救急車案件だな〜だの思いながら歩いてたら、だんだん視界が暗くなってきて、すぐに真っ暗になった。

マジでなんも見えないのね。目元を強めに指圧したときとか、数秒くらい視界に黒いアレが残るけど、そんなのが視界全体に広がってく感じ。

でも意識はわりとはっきりしてるし、高校時代にも似たような経験があったんで、「これすぐにでも横になった方がいいやつだ」と思って、道端で横になったのよ。道端で。

10秒くらい道端で仰向けに寝転がってたら目もそこそこクリアーに見えるようになったんで、そのまま歩いてコンビニで焼きおにぎり買って食べたら完全に治った。ちょっと死ぬかと思った。

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